警備員の平凡日記(記録用)


by ye5kwcaup6

呼吸器チューブ外れ、入院の70代女性死亡(読売新聞)

 6日午前7時10分頃、島根県隠岐の島町の隠岐広域連合立隠岐病院(武田博士院長)で、入院中の70歳代女性の人工呼吸器のチューブが外れているのを看護師が発見。

 当直医らが救護措置をしたが、死亡が確認された。病院から報告を受けた県警が外れた原因を調べるとともに、7日に司法解剖して死因を調べる。

 同病院によると、女性は約3年前から入院。のどの切開部分に人工呼吸器のチューブを装着していた。発見時、チューブは女性ではなく、タン吸引などの際、外したチューブを仮置きするためなどに使う「テストバッグ」に接続されていた。

 病院の説明では、5日夜に2回、看護師がタン吸引のためチューブを外したが、いずれも正しく装着し直したとし、その後の巡回でも異状はなかったという。

国家公務員幹部、内閣が「適格性審査」(読売新聞)
【中医協】感染防止対策加算などを新設(医療介護CBニュース)
福岡県汚職 副知事室で100万円授受(毎日新聞)
「ずさんな物品購入」発覚=5年間で427件、総額1億円−農水省(時事通信)
交通事故 コーヒー店にタクシー突っ込む 京都・左京区(毎日新聞)
[PR]
by ye5kwcaup6 | 2010-02-10 20:35